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2011年7月の栗駒山

  • いわかがみ平
    3月11日午後2時46分宮城県北部で震度7 マグニチュード9.0が起き大津波が発生し死者・不明者24000人を超えた 被害は、津波による被害が大規模な災害となった。 平行して、福島第一原発が津波による事故の発生により 制御不能に陥り、放射線による被害が拡大している。 現在、水・農作物・畜産物に波及している。 本日、原発作業員の被爆が発生した。

Nude de RT

  • P1190924
    錆び錆びのエキゾーストの交換です。

八九郎温泉

  • P1190672
    青森の八九郎温泉・・・野湯

GSでツーリング

  • Dscn2067
    8月22日岩手・秋田を走りました。
登米市

2015-09-21

スピーカーのエッヂ復活剤

ネットでスピーカーの復活剤を見つけたので早速購入して試してみた。

Img_3744 スピーカのエッヂを復活させるらしい。

車のタイヤ復活剤とか書いてあるが・・・

車のタイヤ・ダッシュボード・ドアモールの復活にと書いてます。

2015-09-15

木箱の衣を着せたらオーォ!

SQ-38FDに木製ケースを取付けました。

見違えるほど美男子になりました。

部品取りには見えませんね。

P1050523

ケースの艶が素敵です。

高級アンプに成りましたね。

音も素晴らしく鳴ってます。

あとは、熱対策を検討が欲しいね。

2015-09-14

青白い光

薪ストーブに似てますね。

P1050518 青く光っているのがわかりますね。

P1050466 赤い光ですね。

温度が高くなると青くなるような気がします。

耐久性は、どうなのかな?

50CA10の真空管は、貴重な物です。

今、スペアを集めていますが・・・

2015-09-11

真空管


赤い光に魅せられて

P1050466

真空管の光の妖艶に魅せられてます。

エージング中です。

調子が悪くなったり球の状態が悪くなったりで・・・・

いずれメンテが必要になりそうです。

2015-09-09

ラックスマンSQ-38FD

遂に最終目的の真空管アンプまでたどり着きました。

P1050419 カッコいいですね。

P1050425

怪しい光が最高です。

30W/30Wなのですがパワーあります。

P1050420 箱が無いので物色中です。

球は、結構発熱してます。

暖房機としては、最高ですね。

2015-09-02

LUXMAN T-300とT-300V

タイトルの2台はVがあるか無いかなのだが、チョット違いがありました。

結果から言えば、Vの方が感度がいいみたいです。

Img_3527 上がVです。

電球を磨いたので上のVがチョット明るいです。

T300の受信は   H@!FM | はっとエフエム|76.7MHz - 登米市

                    仙台 77.1MHz

と2局の受信だが、

T300Vの受信は、H@!FM | はっとエフエム|76.7MHz - 登米市

                    仙台 77.1MHz

          79.5 MHz      一関FM

の3局が受信できる。

2015-09-01

LUX病

困ったもので、LUX病に罹っております。

今度は、L-58Aです。

Img_3463

A級作動でないのですが、いい音でパワーがあり過ぎです。

9時までボリューム上げると大音量になります。

LUXMAN L-58A \149,000(1979年9月発売)

消費電力 300W(電気用品取締法)なので熱が凄いです。

パワートランジスタに日立のK134とJ49が使用されています。

本日は、スピーカーを見つけました。

YAMAHAです。NS-L225(1978年)35,000円/台

25cmウーハーで40Hz~20000Hz 92.5dB

Img_3499

これもなかなかのいい音してます。右のツイタ―が鳴らないので4000円で購入しましたが、運よく鳴りました。(笑)

2015-08-14

LUXMAN 真空管とトランジスタ

真空管アンプSQ77と真空管チューナーWZ70

Photo

Img_3303 真空管チューナーWZ70

Img_3308 SQ77とVL70T

真空管アンプとトランジスタチューナーTなのですね。

SQ77Tってのがトランジスタのアンプです。

Sq77t

Sq77tii 一見SQ301の作りにそっくりですね。

P1010166

SQ301の内部です。

P1010172

SQ301の外貌です。301は、トランジスタアンプですが、真空管アンプの様な音作りをしています。

真空管アンプからトランジスタアンプへの移行時期です。

真空管が製造中止になるなかでの生き残りをかけた勝負らしいです。

現在でも中国やロシアやチェコやイギリス、アメリカで作られています。

日本の真空管は、良質で人気がありプレミアがついてます。

ラックスも真空管からトランジスタへ移行して行くのですが、当初は真空管に似せた音作りをしていたようです。

2015-07-01

T-300チューナーが届きました。

2台そろって到着しました。

01_010 右の端の傘マークが付きません。

01_015 これです。これがいいのよ。

一台のほうに取説が付いていて回路図もありました。

状態も良かったです。

もう一台は、ジャンク品です。

電球も切れているし、電源コードも無し、切替レバーも摂ってつけが付いている。

01_004 これです。

01_020 一番上が完全品で二段目がジャンク一番下がWL550

電波の受信レベルにも違いがあります。

まあ。安く購入したので我慢ですね。

SQ503のアンプに接続してます。

2015-06-30

T-300とSQ301

T300

1974年3月

79500円

トランジスタ38個

MOS FET2個

IC4個

ダイオード26個

と高性能チューナーです。

幅485mm高さ165mm奥281mm

600x4002015061900708LUXMAN

600x4002015061900704 正面からの画像

600x4002015061900706 裏面画像

SQ301のアンプとバッチリだと思うのだが・・・

P1010224 下がSQ301のアンプで上がWL500のチューナーでサイズが合わない。

1967年

69000円

幅476mm高さ180mm奥275mm

トランジスタ29個

ダイオード9個

サイズがチョット違いましたね。

そういえば、WL313のチューナーがSQ301とぴったりでした。

WL313

1967年10月

トランジスタ24個

FET3個

SCR1個

ダイオード21個

幅476mm高さ190mm奥275mm